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2018年8月11日 (土)

困ったほどに忙しい

相変わらず、仕事が忙しい。

くたくたになって家に帰りつき、風呂に入ったらすぐに布団にもぐりこむという生活が続いている。

肉体的な疲労はもとより、精神的な疲労すなわちストレスがたまりまくりだ。

今でこそ少しマシな精神状態になったが、それまでは半分うつ状態になりかけていた気がする。

そうなると、どうしても捨てがたいと考えてしまうのが、酒の効能である。

酒を飲むとストレス発散できると信じている人はたくさんいるし、これまで実際にストレス発散のために酒を飲んできたから、よくわかる。

もちろん、酒でのストレス発散は一時的なもので、根本的な解決には至らないのも承知している。

しかし、一時的にでもストレスから解放されるのは、悪くないのではないだろうか。

仕事のことが頭から離れない状態が続くと、明らかによくないはずだ。

布団に入っても、寝つけないということになり、結果的に疲労回復ができない。

故にストレス解消のために酒を飲むのは、悪くないと考える。

問題は、量だ。

飲む量をコントロールできるかなのだ。

ストレスを解消する量とは、どの程度なのだ。

どれだけ飲めば、仕事の事そして嫌なことが忘れられるのか。

かつ、翌日に体のダメージが残らない酒量はどの程度なのか。

もしその答えが見つかるのであれば、再び酒を飲んでみてもいいかなとさえ思う。

見つかるわけはないのだが。

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